みどり市 大間々町地区 高津戸峡

御案内 笠懸町地区 大間々町地区 東村地区 特産・その他
高津戸峡
小平の里
ながめ公園
ながめ余興場
浅原体験村
桐原郷蔵及び桐原郷蔵文書
虚空蔵菩薩像
穴原薬師堂
成満院・円空仏「月光菩薩立像」
松源寺・円空仏「如来形坐像」
旧大間々銀行
ながめ余興場
山田氏及び里見兄弟の墓
庚申塔及び大日如来像
岩穴観音
深沢の角地蔵
浅原の百観音
小平の大杉

高津戸峡

 群馬県みどり市大間々町高津戸ある渓谷です。足尾山地から流れ出る渡良瀬川の中流に位置します。群馬県北西部の吾妻峡とともに「関東の耶馬渓」と称される景勝地です。伊勢が淵、はね滝、ポットホール、また近年になって名付けられたゴリラ岩、スケルトン岩などの奇勝が見られます。
 橋上から絶景を見おろす高津戸橋、高津戸峡のシンボルといえるはねたき橋などの橋が架かります。高津戸橋からはねたき橋にかけて遊歩道が整備されており、東毛地域を代表する新緑・紅葉の名所となっています。

■はねたき橋
高津戸峡に架かる「はねたき橋」は、歩行者専用橋で、全長120メートル、全幅3.5メートル。その名は「水が飛散する様が滝のように見える」ことに由来します。床には、全国各地から寄せられた鳥・魚・花を描いた120枚のタイルが埋め込まれています。 

■高津戸橋  
橋の上から見下ろす高津戸峡。春の新緑、秋の紅葉と四季折々のすばらしい自然が満喫できます。

■高津戸峡遊歩道
はねたき橋から高津戸橋までの約500mの遊歩道は、高津戸峡の川面に近く、四季折々の美しい自然が満喫できる変化に富んだ散策路です。
古い情報もございますので、必ず最新情報を確認するようにしてください。
このサイトに関するお問い合わせは、『風のたより』 までどうぞ
みどり市観光ガイドのトップへ戻るサイトマップリンク軽井沢北軽井沢